30000枚以上のネイルデザイン画像をカンタン検索!ケータイからも参加OK!ネイルアート画像投稿サイト「ネイルクルー」は、ネイルが好きなら誰でも参加できるネイルサイト。お気入りを集めた自分だけのネイルアルバムも持てるヨ♪

letton2
  • Lesson2では、「ペイント」と「フレンチ」の練習。
    まずは、ペイント。
    細い筆で、小さい絵をチップの上に描くなんて難しいんじゃないの?
    ネイルクルースタッフも、難しいイメージを持っていた「アクリルペイント」。
    シールやストーンを使ったネイルアートも楽しいけれど、これぞ”The ネイルアート”と身を持って実感。絵を描くのがお好きな方にも是非おススメ。
    それから、ネイルアートの定番、「フレンチスタイル」。
    簡単だけれど、その品の良さとTPOを選ばないスタイルが好評。
    今回は基本的な塗り方をご紹介します。

l1_items

チップ・・・スクエア型のチップを用意。練習には大きいチップがおススメ。
アートジグ・・・チップを固定する時の台。両面テープでチップとアートジグを固定。
ポリッシュ・・・ホワイトパール。
筆・・・ネイル用の細めのタイプがおススメ。
水&水入れ
アクリル絵の具・・・赤、白、緑、黄色
パレット・・・アルミホイルや紙皿など使い捨てアイテムでOK。
トップコート・・・仕上げの光沢に、またアイテムの接着に。
◎スワロフスキー・・・クリスタル1個。

全体のデザインを考えます。
アクリルペイントをする部分を大きく下書きします。
ポリッシュを2度塗りして、乾かしておきます。
アクリル絵の具を用意をします。
まず、赤と白で花弁用のピンクを作ります。
下書きを見ながら、チップに花弁を描いていきます。
同じ大きさの花弁を意識して6枚描きます。
花の中心に黄色を入れます。
次に、葉を描きます。
緑と白でパステルグリーンを作ります。
葉を描いていきます。
バランスを考えながら2枚目の葉も描いてきます。
赤と黄で茶色を作り、全体を縁取っていきます。
アクリルアート完了。
最後にスワロフスキーを置く部分に少しトップコートを塗って、ストーンを置きます。
トップコートで仕上げます。

チップ・・・好きなカタチのチップを用意。
アートジグ・・・チップを固定する時の台。両面テープでチップとアートジグを固定。
ポリッシュ・・・ホワイト、ピンク、ラメ入りピンク(ライン用)
トップコート・・・仕上げの光沢に、またアイテムの接着に。

全体のデザインを考えます。
ホワイトポリッシュを塗ります。先端部分は少し薄めに。
完全に乾いたらフレンチの部分を片側から中心にかけて塗ります。
逆サイドから同じように塗ります。もう一度、両サイドから二度塗りします。
デザインの様にラメ入りポリッシュでラインをひいていきます
乾いたら、トップコートで仕上げます。